2013年08月01日

9月7日、生誕半世紀記念GIG開催!

いつもお引き立てありがとうございます。
私こと、来たる9月7日に生誕半世紀という
節目を迎えることになりました。
この日を祝ってもらおうなどという
恐れ多いことは考えず、
私の方から皆様をおもてなししようという気持ちで、
生誕半世紀GIGを開催させていただきます。

【ところ】
クロコダイル

→渋谷駅より明治通りを原宿方面へ。徒歩5〜6分、
進行方向右側、黄色いワニの看板が目印。
03-3499-5205
渋谷区神宮前6-18-8ニュー関口ビルB1
http://crocodile-live.jp/

【とき】
9月7日(土)  OPEN 18:00/LIVE START 19:00 

【チャージ】
前売¥3000/当日¥3500
*別途ドリンクオーダーをお願いします。食事もできます。
(生誕半世紀GIG終演後21:30から、
台湾を拠点に活躍する多国籍バンド、
ラ・クンビア・バルカンスカのステージも
同料金でお楽しいただけます)


1999年頃から、MAZ-AMI'Z BUZZWAY CREWというユニット名でやってきましたが、
今回を機に、残りの人生をさらに自分らしくという思いで(笑)
MAZZAMiZM(どうかマツアミズムと発音して下さい)というユニット名に改め、
ますます精力的にやっていく所存です。

しばしばお運び頂いている方はもとより、
「しばらく行ってないけど、たまには覗いてやろうか」という方や、
「いつか行かなきゃと思いながら、なかなか…」という方にも、
今回ばかりはどうかご来場賜れればと、切にお願い申しあげる次第です。
演奏はもちろん、写真家・稲田美嗣さんとのコラボレーションの試み、
また時計などが当たるお楽しみコーナーなども用意させて頂く予定です。

ご多忙の折、恐縮ではありますが、当日多くの皆様にお目にかかれますよう、
重ねてお願い申しあげます。


*ささやかですがお土産を用意させていただきますので、数の調整の関係上、
以下のいずれかの方法で出欠のお返事をいただけると幸いです。
事前にご出席の連絡をいただけると、前売り扱いとさせていただきます。
事前に出欠がはっきりしない場合でも、当日のご来場も歓迎いたします。
(マツアミの連絡先をご存知の方は、
メール、電話、FAX、SNSいずれの方法でご連絡を頂いても結構です。
ご存知ない方は、このマツアミBLOG 
http://maz-ami.seesaa.net/ のコメント欄に
出席の意向をご記入ください。よろしくお願い致します)



PERSONNEL

松阿彌 靖(Vo,G)
今回の主催者。あるときはフリーエディター/ライター、あるときはミュージシャン。「Sketch Of India」(EDOYA)ほか4枚のCDをリリース。かつてNEWS23の社会風刺ソングコーナーにレギュラー出演したことも。

早川岳晴(B)
日本を代表するベーシストと言っても過言ではないヴェテラン。仲井戸CHABO麗市や梅津和時との演奏活動はじめ、フリージャズからロックまで、その懐の深いプレイが高く評価されている。

田中栄二(D)
ヴェテラン・ギタリスト松原正樹、東儀秀樹、本田雅人、黒沢薫(ゴスペラーズ)、最近では松山千春のサポートなど幅広く活躍中。持ち前の切れやスピード感に加え、不惑を迎え円熟味も。

中山 努(Key)
シーナ&ロケッツ、PANTA、BUCK-TICK、キリンジ、Tバード…、数々のアーティストのサポートやアレンジを手掛けてきたヴェテラン。最近はオリジナル・ラブでも活躍。繊細かつ大胆なプレイは必聴。

森 淳(尺八)
尺八演歌党党首を名乗る、尺八の奇人。演歌のみならず、ロックなナンバーも尺八で吹きまくる! 昭和歌謡とロックを融合させた、奇天烈なマツアミ・ワールドに欠かせない存在。

横山MARO愛麿(Vo,G)
自称“フォークでロックでパンクな主夫”。マツアミとは幼稚園時代からの付き合いで、かつてはバンドを組んだことも。ロック名曲に独自の解釈を加えた、意訳替え歌の名手。

稲田美嗣(Photographer)
マツアミともっとも多くの仕事をともにしてきた写真家。特にブツ撮りのクオリティの高さに定評がある。マツアミのアルバムのジャケ写を手掛けたことも。今回のライブ用にスペシャル・インスタレーションを用意。
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